ヒルズs/d→ウォルサムpHコントロール→ローフォスフェラス→オネストキッチン - L U N A

ヒルズs/d→ウォルサムpHコントロール→ローフォスフェラス→オネストキッチン

昨年秋から続いていたアルカリ尿と膀胱炎の悪循環に対応するために、年末から療法食を続けていました。

最初はヒルズのs/d。なんだか寒天で固めたような不思議な触感でした。食べるかな?と心配したけど気に入っていたようです。ただ、形状のせいかなんとなくお腹が膨満気味に感じていました。
膀胱炎が治ったあと、アルカリ尿を改善するためにウォルサムのpHコントロールを勧められ、2食分くらい食べさせたのですが、どうせならもう少し材料がわかりやすいものにしたいと思い、もらったサンプルが切れたところでナチュラルハーベストのローフォスフェラス缶に切り換えました。
これを約1ヶ月続けたところ、pHは改善されたのですがうんちが軟便になってしまって参りました。お尻や尻尾についてしまうし...。整腸剤を処方していただいて乗り切ったのですが、買い置きしておいた分が底をついたので昨日くらいからオネストキッチンに戻しています。
するとあっという間に軟便が解決しました。うーん、わかりやすい。
オネストキッチンは、もう少し若い頃はお肉を足して与えていましたが、年をとってからはなにもトッピングせずにそのまま食べさせています。もちろん時々生、または調理済みのお肉をお裾分けしていますが、毎日は多すぎるように思うので。
いいうんちになるし、ルナっちには合っているかもしれません。保存もしやすいし他の物とも組み合わせやすいので、しばらくはオネストキッチンで行こうかな。

この記事に関連してそうな記事※試験中

ウェブページ

アーカイブ

Powered by Movable Type 4.25